英語好きニートからお金持ちになる記録帳

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英語が好きなニートが社会復帰、お金を稼ぐ記録です。毎日更新します。書評や気なった表現、ゲームなど好きなことを書いてます。

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今日の活動記録

晴れのち雨

 

今日は、試験直前に2-3日、無理をしたので、

完全に休養日です。

まあ逆に言うと、直前まで何もしない自分。

 

試験より得た教訓は

自分は、ギリギリまで何もしない。

理解は出来ないけど、一夜漬けは得意なことです。

 

大学の試験前や博士の試験を思い出しました。

博士試験のときは、他に

修士の中間発表、学会とかたまっていて

かなり大変な1ヶ月でした。

 

博士試験は、修士の指導教官が基本変わらないので

内部進学だと、ほぼ100%合格します。

試験内容は

英語と研究内容の発表で、

英語はTOEICを100点満点に変換しますが、

細かい数字は忘れましたが、

TOEICの900以上は満点、

200以下は0点で、間は比率で換算だした。

発表が自分の専攻の教員全員の前で行って、

その後質疑応答で、時間が覚えてないですが、

長めの設定だったと思います。

準備は大変でしたが、

試験自体は特に何もなかったです。

物理的な質問はほぼなく、

指導教官が心構えとか将来的なことを質問してきて、

他に顔見知りの先生から、2-3何かありましたが覚えてません。

みな、指導教官以外は、興味ないし

義務というか手続きとしてあるお決まりの流れな感じです。

正直、参加していた先生も、実際は少なかった気がします。

その後、すぐに教授会があるけど、

当然合格で、自分にも教えて貰えますが、

実際の発表は後日です。

博士の他に、修士の試験も同じ日程であるので

先生自体、忙しいのと、担当の生徒の試験の方が気になるのでしょうね。

 

中間発表が9月中間で、最後になります。

それで中間発表の終わった夜は、

いつも先生、修士で飲みに行く風習が研究室にありました。

飲み会も予約もしていないし、何も言われないけど、

夜に自然に先生から誘ってくる暗黙の了解ですかね。

修士と言っても、中間発表があるのは

2年生なので、2年生が1人でも

1年生は行かなかったので、

先生からのねぎらいと、あと半年の引き締めだったのだと思います。

 

実は、自分は完全にストレスが溜まっていたのと、

疲れていたのもあって、中間発表終了後すぐに、

思いつきで、そのまま京都旅行に行ってしまいました笑

 

一応、修士の中間発表は学部の生徒も見るていて、

質疑応答もあり、ちゃんと合否もあって、

先生が審査の結果を会議します。

 

4年生には、近いうちにどこか行こうかなくらいは話ていたんですが、

終了後に、休んでいたら急に今しかないと思って

今すぐ行くからって準備して、

午前発表で15時くらいには、夕方には

近江八幡にいました。

 

そもそも、ずっと学校に泊まっていたので、

荷物も何も学校にあるので、

服とカバンだけで研究室から出て行きましたね。

 

当然、ホテルとっていないので

現地のJTBに行って、駅チカのホテルを無理に取って貰いました。

それでホテルでくつろいで居たところに

20時くらいに、同期の修士から

探しているけど、

どこにいるかと連絡が来たんですけど、

もう物理的に行ける距離にはいないと笑

 

その人は先生と二人飲みで気まずかったと後で話していました。

先生は、いないことは気にしてはいないし、

後々、何も言われませんでした。

この日は、どこの研究室でも修士は、

打ち上げ会みたいな日でした。

 

近江八幡、京都行って、秋の旅を満喫してきました笑

 

今日は、その打ち上げみたいな日ですね。

それでもリスニングはやって、

これから多読をします。

大したことはしていないけど、

今日は100点です。